次世代コーティングで 愛車にあの輝きを

【省エネフィルム】のご案内

省 エネフィルムを窓ガラスに貼ることによって、太陽の放射熱の室内への侵入を抑え、冷房負荷低減に貢献します。また、強い日差しを抑えるものもあれば、不快 感を与えない程度の光を取り入れ、且つ太陽熱を効果的に遮るフィルムもあります。全ての省エネフィルムは有害な紫外線をカットし、室内調度品の色褪せ防止 にも役立ちます。
<熱は窓ガラス等の開口部から侵入する割合が一番大きい>
 一般住宅に侵入する熱の中で、ガラス等開口部から侵入する熱量が全体の約半分を占 めています。開口部の熱の侵入を抑えることが、如何に重要であるかが分かります。
 太陽エネルギーは、ガラスを透過するもの、吸収されるもの、反射されるものに分か れます。日照調整用フィルムをはると、エネルギーの透過を効果的におさえます。

ソーラーガード 日照調整ウィンドウフィルムラインナップ
建築用ソーラーガードウィンドウフィルムには様々なラインナップが存在し、それぞれのフィルム
には「色目・耐久性・熱遮蔽性能・製品構造」等、それぞれに特徴があります。
カーハンズでは、お客様が御希望される内容を基準とし、御希望内容に対応するウィンドウフィ
ルムの御提案を行っております。

建築用 ソーラーガードフィルム
スターリングシリーズ

 建築用ソーラーガードラインナップの中でも上級グレードに
位置づけられるスターリングシリーズ。
上質透明のポリエステルフィルムを使用し、特殊な接着層、
傷つき防止層(Durogard®)から成り立ち、更に2重の紫外線
吸収層を持ち合わせ、長期間に渡って紫外線をほぼ100%
カットし続けます。
室内に取り入れる明るさ・透明度・フィルム耐久力・熱遮蔽
性能全てを持ち合わせるスターリングシリーズはは、ソーラ
ーガードフラッグシップモデルとなる建築用ウィンドウフィルム
です。


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建築用 ソーラーガードフィルム
ステンレススティールシリーズ
 上質透明のポリエステルフィルムを使用し、特殊な接着層、
紫外線吸収剤および、傷つき防止層(Durogard®)からステ
ンレススティールは成り立っています。
ステンレス金属を使用し、ベースとなる透明PETフィルム
表面にステンレスの皮膜をスパッタリング製法によって作成
されています。
明るさ・透明度・耐候性・熱遮蔽性能全てを兼ね備えるウィン
ドウフィルムです。


          >ステンレススティールシリーズはこちらから

 

建築用 ソーラーガードフィルム
LX-70 (エルエックスセブンティ)
  アルミ金属を主体とするソーラーガードシルバーシリーズ。
均一に金属被膜を形成されたシルバーシリーズは、すっ
きりとした視界確保、大幅な太陽エネルギー遮蔽を実現致
します。
シルバーシリーズに至っては、外貼り用(OSW)をラインナ
ップに取り入れ、外部からの施工を対応する事が可能です。
通常、ハードコート強度が2Hとなる室内用ウィンドウフィルム
に比べ、外貼り用はハードコート強度5Hまで高められて
おり、長期間に渡って視覚的品質、フィルムスペックを維持
する事が可能です。

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建築用 ソーラーガードフィルム
シルバーシリーズ (内貼・外貼 OSW)
  世界最高峰のフィルムスペックを持ち合わせるLX-70は、
可視光線透過率72%、可視光線反射率9%と、フィルムが
施工してあるかわからない程の高透明度、低反射率を持ち
合わせる反面、室内に侵入する総太陽エネルギーを55%、
赤外線を95%カット、有害紫外線を長期間に渡って99%カッ
ト致します。又、LX-70に使用されるベースフィルムの厚み
は75ミクロンとなり、通常の飛散防止フィルム(50ミクロン)に
比べ、強力な飛散防止効果を持ち合わせ、御客様の身を守
ります。


                     >LX-70はこちらから

 住宅省エネの重要性と地球環境
 人間が幸せに暮らしていく為には、自然とうまく付き合うことが大切です。自然の光や風を取り入れ、時には台風や地震などの自然現象をうまくかわしながら、暑さ・寒さを和らげる工夫をする必要があります。
建物の各部門の中で、これら自然と接触する重要な箇所が窓ガラスなどの開口部です。すずしい風や心地よい光を取り入れるのも窓ガラスであれば、飛来物に よって破損し、人体に影響を与えるのも窓ガラス、また室内にけだるい暑さをもたらす太陽光線を取り込むのも窓ガラスです。
このように、窓ガラスが構築する開口部はなくてはならない部門でありながら、そこには人間を不快にさせ、危険を脅かす窓口になっています。
そこで「ウィンドウフィルム」という製品が登場します。 フィルムの中で日照調整フィルムは、これら開口部に絡む諸問題を解決し、人間が自然とうまく付き合っていくという観点で、非常に意義のある製品であり、こ の製品を正しく理解することが求められます 。